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プレゼン資料の作成に時間がかかる、作図や修正作業に追われる、CADの導入・維持コストが高い——設計まわりの非効率は、そのまま人件費や外注コストとして積み上がり、気づかないうちに営業利益を圧迫しています。特に確認申請や積算にかかる手間は、案件あたりの利益率を大きく左右する要因です。
BIMを導入すれば、平面・立面・断面のモデルが連動し、修正のたびに図面を作り直す手間がなくなります。積算も自動化され、余剰のない正確な発注が可能になります。ソフトの導入・維持費もこれまでの複数ソフト運用と比べて抑えられるため、設計工程の効率化がそのままコスト削減、そして営業利益の改善につながります。
Make Houseでは、BIM導入による設計工程の効率化を通じて、御社の営業利益改善をご支援しております。まずは現状の設計コストと利益への影響を、一緒に整理してみませんか。
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