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お役立ち資料・事例集

壁量計算VS許容応力度計算

壁量計算のままでは、耐震性の根拠が薄く、お客様への説得力にも欠けます。かといって許容応力度計算に切り替えようとすると、計算費用や審査期間の負担から、標準化に踏み切れずにいる設計現場も多いのではないでしょうか。

許容応力度計算を無理なく標準化するには、法改正に対応したソフトの選定、審査機関との事前連携、壁量配置のルール化など、設計フロー全体を一体で見直す必要があります。

Make Houseでは、御社の現在の構造計算・設計フローを確認し、どこから見直すべきかを整理します。

【設計の時間を、半分以下に。】

15分で現在の設計標準を整理し、自社で見直すべきポイントをお伝えします。

お電話 / メールからも承っております。

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