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「持ち帰って検討します」で商談が終わってしまい、その後連絡が途絶えてしまう。施主の不安をその場で解消できず、他社比較の途中で温度感が下がってしまうケースも少なくありません。
持ち帰りをなくすには、決断条件を商談冒頭で明確化することに加えて、想定質問への即答準備、次回アポと宿題での接点維持、他社との比較材料の整備、そして施主が主役になる商談設計までを一体で見直す必要があります。
Make Houseでは、御社の現在の商談プロセスを確認し、どこから見直すべきかを整理します。
【契約率を、15%から50%へ。】
15分で現在の商談プロセスを整理し、自社で見直すべきポイントをお伝えします。