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お役立ち資料・事例集

法改正を競合との差別化に使う⽅法

4号特例縮小をはじめとする法改正への対応コストが膨らむ一方、それを価格に転嫁できず、営業の武器としても活かしきれていない工務店様は少なくありません。

営業利益を押し上げるには、構造計算・省エネ計算のスピード対応による原価圧縮と、耐震等級3・省エネ性能の付加価値化による価格アップを同時に実現する仕組みが必要です。

Make Houseでは、御社の現在の法改正対応・原価構造を確認し、どこから見直すべきかを整理します。

【営業利益を、10%へ。】

15分で現在の法改正対応・原価構造を整理し、自社で見直すべきポイントをお伝えします。

お電話 / メールからも承っております。

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