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お役立ち資料・事例集

打ち合わせ記録の漏れがトラブルになる

打合わせ記録に漏れがあると、施主との「言った・言わない」トラブルや、設計・現場への情報伝達不足につながります。

記録漏れを防ぐには、議事録・録音・承認のルール化に加えて、テンプレートの整備、AIを使った文字起こし、クラウドでの部門間共有、そして記録の分析・ノウハウ化までを一体で見直す必要があります。

Make Houseでは、御社の現在の打合わせ記録の運用方法を確認し、どこから見直すべきかを整理します。

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15分で現在の打合わせ記録の運用を整理し、自社で見直すべきポイントをお伝えします。

お電話 / メールからも承っております。

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