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同じ人数で、年間棟数を増やす方法~「1棟あたりの営業・設計・工事の生産性」を上げる~

更新日:2026年8月27日(木)

セミナー概要

人材不足・工事価格の高騰、住宅需要の変化など。 厳しい経営環境のなか、 「人が足りないから年間棟数を増やせない」 「1棟にかかる営業・設計の負担が大きい」 と感じていませんか?

実は、限られた人員でも年間棟数を伸ばすためのカギは、 「人を増やすこと」だけではありません。 1棟の契約に至るまでの営業・設計・工事のプロセスを見直し、 一人ひとりの生産性を高めることで、 同じ人数でもより多くの住宅を手掛けられる体制をつくることができます。

本セミナーでは、 デザインとコストのバランスに優れた住宅商品を開発し、 ヒットを生み出し続けてきたMake House 眞木健一が、 実践的なノウハウをわかりやすく解説。 「1棟あたりの生産性」を高め、 年間棟数アップにつなげる方法をお伝えします。

Zoomウェビナー
開催日時:
2026年9月9日(水)16:00〜17:00
開催形式:
オンライン(Zoomウェビナー)
参加対象:
工務店経営者・経営陣
こんな方におすすめ
  • 打ち合わせ・設計・工期短縮に取り組んでいるが、 なかなかうまくいかない
  • 最新の商品開発のトレンド・必須条件・コストダウン方法を理解したい
  • 自社に合った差別化できる住宅商品を、短期間で手に入れたい
本セミナーで
得られること
  • 1棟あたりの営業・設計・工事の期間短縮による効率化
  • 社員を増やさなくても、年間棟数を増やすための考え方
  • 住宅商品を活用し、営業・設計・工事業務の生産性を高める方法

プログラム

16:00〜16:05

挨拶

会社紹介・セミナー主旨のご案内・講師紹介

16:05〜16:55

Make House株式会社 眞木 健一による登壇

「同じ人数で、年間棟数を増やす方法」
〜「1棟あたりの営業・設計・工事の生産性」を上げる〜

16:55〜17:00

質疑応答・司会からのご案内

登壇者

Make House株式会社 代表取締役 眞木 健一

眞木 健一

Kenichi Maki

Make House株式会社

代表取締役

1967年6月19日、福岡県生まれ。

東京で不動産販売業を経験し、 1990年に福岡にて注文住宅を中心とした MAKIHAUSを立ち上げる。

その後、MAKIHAUSで開発した住宅商品 「casa cube」を軸に、 2007年にcasa project株式会社を創業。 工務店と共に商品住宅「casa」シリーズを全国展開。

その後2社を売却し、 2016年にMake House株式会社を設立。 技術ある職人や工務店の設計サポートを行うほか、 住宅商品開発やコンサルティングを中心に、 BIMを活用した木造住宅の設計手法を構築している。

セミナー概要

開催日時

2026年9月9日(水) 16:00〜17:00