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更新日:2026年5月7日(木)
「AIを集客に使った方がいいとは聞くが、具体的に何をすればいいのかわからない」最近、多くの工務店経営者からそんな声を聞きます。
特にAI活用については認知が進み、「使った方が良い」という理解は広がっているものの具体的な活用方法が分からず成果に結びついていない工務店が多いのが現状です。
実際のところ、AIを集客に取り入れている工務店は増えています。ただ、結果が出ている会社とそうでない会社の間には、明確な「使い方の差」があります。
今回のセミナーでは、その差を正直にお伝えします。特にInstagramを使った集客と、AIで住宅画像を変えると何が起きるのかを具体的な使い方とともに60分で解説します。
「AIは難しそう」と感じている方にこそ、聴いていただきたい内容です。
本セミナーでは、こんな方におすすめです。・AIを集客に使いたいが、何から始めればいいかわからない・Instagramをやっているが、問い合わせにつながっていない・住宅画像の質を上げたいが、撮影コストが高い・AI集客を正しく理解してフル活用したい
当日お伝えすること・なぜ今、工務店の集客にAIが効くのか・Instagramで集客するためのAIの正しい使い方・AIで住宅画像を変えると問い合わせが変わる理由・今日から始められる具体的なステップ
本セミナーは、この“使い方の差”を明確にし、実務レベルでの活用方法を整理することを目的としています。
開催日時:2026年5月26日(火)14:00〜15:00
開催形式: オンライン開催
参加対象: 住宅会社の経営者様・マネージャー層
参加費: 無料
【注意事項】
本ウェビナーは、工務店経営者の皆さまを主な対象とした内容となっております。そのため、以下に該当する方々のご参加はご遠慮いただいております。
・マネージャー未満の一般社員の方
・同業他社(コンサルティング会社やデザインオフィスなど)の方
・対象業種に該当しない方
・住宅事業に従事しない個人の方
※該当される場合、ご視聴をお断りさせていただく場合がございます。
今回のセミナーにご参加いただいた方には、特典として「貴社に合わせたコストダウンのご提案」と「プラン集」をご提供いたします。 特典の受け取り方法につきましては、セミナーの最後にご案内いたしますので、ぜひご参加ください。
眞木 健一
Kenichi MakiMake House 株式会社
代表取締役
1967年6月19日福岡県生まれ。東京で不動産販売業を経験し、1990年に福岡にて注文住宅を中心としたMAKIHAUS(1,600棟以上の実績)を立ち上げる。その後、MAKIHAUSで開発した住宅商品である「casa cube」を軸に、2007年に工務店ネットワークのcasa project株式会社を創業し、工務店様と共に商品住宅「casa」シリーズを全国展開。2016年にMake House株式会社を設立し、住宅商品開発やコンサルティングを中心に、3次元設計の技術である「BIM 」を使用した木造住宅の設計手法を構築する。
2026年5月26日(火) 14:00〜15:00