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AIを使わないリフォーム会社が淘汰される5つの理由〜HP・Instagram・提案スピード・提案力・業務工数を変えるAI活用戦略〜

更新日:2026年5月26日(火)

リフォーム業界においてAIは、提案・集客・営業のあり方を根本から変えつつあります。

 

「AIで効率化」という文脈では語り尽くされてきましたが、本セミナーでは視点を変え、

「AIを使わない会社がなぜ淘汰されるのか」を、HP・Instagram・提案スピード・提案力・業務工数の5つの観点から具体的に解説します。

 

登壇者は、住宅設計会社が自社の実務課題から開発した建築特化型AI CG生成サービス「AI real CG」を運営する株式会社Make House代表・眞木健一。

 

汎用AI(Gemini/ChatGPT等)では届かない「住宅専門AI」の領域、実演デモを交えた商談直結の活用法、施工事例ゼロでも戦える集客手法まで、リフォーム経営者・営業責任者が今知っておくべき内容をお届けします。

【注意事項】

本ウェビナーは、リフォーム会社経営者の皆さまを主な対象とした内容となっております。そのため、以下に該当する方々のご参加はご遠慮いただいております。

・マネージャー未満の一般社員の方

・同業他社(コンサルティング会社やデザインオフィスなど)の方

・対象業種に該当しない方

・リフォーム事業に従事しない個人の方 

※該当される場合、ご視聴をお断りさせていただく場合がございます。

14:00 ~ 14:05|セミナー趣旨説明

14:05 ~ 14:55|Make House株式会社 眞木 健一による登壇

14:55 ~ 15:00|質疑応答・司会からのご案内

今回のセミナーにご参加いただいた方には、特典として「リフォームAI受注30Tips※」を無料進呈いたします。 

※キッチン・浴室・トイレ・リビング等の主要シーン別に、CG作成ポイント・提案方法・受注効果を30パターン収録

眞木 健一

Kenichi Maki
Make House 株式会社

代表取締役

1967年6月19日福岡県生まれ。
東京で不動産販売業を経験し、1990年に福岡にて注文住宅を中心としたMAKIHAUS(1,600棟以上の実績)を立ち上げる。
その後、MAKIHAUSで開発した住宅商品である「casa cube」を軸に、2007年に工務店ネットワークのcasa project株式会社を創業し、工務店様と共に商品住宅「casa」シリーズを全国展開。
2016年にMake House株式会社を設立し、住宅商品開発やコンサルティングを中心に、3次元設計の技術である「BIM 」を使用した木造住宅の設計手法を構築する。

福田 善紀

Yoshinori Fukuda
株式会社リフォーム産業新聞社

取締役報道部長

1980年生まれ。北海道函館市出身。大学卒業後に飲食店向け、不動産向け新聞社を経験後、2006年にリフォーム産業新聞社へ入社。編集部デスク、編集長を経て、2015年に報道部長に。2020年に取締役へ就任し現在に至る。

セミナー概要

開催日時

2026年7月9日(木) 16:00〜17:30