受付中
更新日:2026年5月26日(火)
リフォーム業界においてAIは、提案・集客・営業のあり方を根本から変えつつあります。
「AIで効率化」という文脈では語り尽くされてきましたが、本セミナーでは視点を変え、
「AIを使わない会社がなぜ淘汰されるのか」を、HP・Instagram・提案スピード・提案力・業務工数の5つの観点から具体的に解説します。
登壇者は、住宅設計会社が自社の実務課題から開発した建築特化型AI CG生成サービス「AI real CG」を運営する株式会社Make House代表・眞木健一。
汎用AI(Gemini/ChatGPT等)では届かない「住宅専門AI」の領域、実演デモを交えた商談直結の活用法、施工事例ゼロでも戦える集客手法まで、リフォーム経営者・営業責任者が今知っておくべき内容をお届けします。
開催日時:2026年7月9日(木)16:00〜17:30
開催形式: オンライン開催
参加対象: リフォーム会社の経営者様・マネージャー層
参加費: 無料
・リフォーム会社の経営者・役員・営業責任者
・施工事例が少なく、HPやSNS集客に課題を感じている方
・相見積もりに強い「提案速度」を手に入れたい方
・営業の属人化を脱し、組織全体の提案力を底上げした方
・AIに興味はあるが、何から始めるべきか判断がつかない方
・HPー施工事例ゼロからでもビジュアル品質で信用度を勝ち取る方法
・Instagramー「映えるCG」を量産するカタログ型運用モデル
・提案スピードー商談中にその場で方向性をFIXさせる新フロー
・提案力ー施主との「イメージの齟齬」をゼロにする技術
・業務工数ーコミュニケーションコストを激減させる仕組み化
【注意事項】
本ウェビナーは、リフォーム会社経営者の皆さまを主な対象とした内容となっております。そのため、以下に該当する方々のご参加はご遠慮いただいております。
・マネージャー未満の一般社員の方
・同業他社(コンサルティング会社やデザインオフィスなど)の方
・対象業種に該当しない方
・リフォーム事業に従事しない個人の方
※該当される場合、ご視聴をお断りさせていただく場合がございます。
今回のセミナーにご参加いただいた方には、特典として「リフォームAI受注30Tips※」を無料進呈いたします。
※キッチン・浴室・トイレ・リビング等の主要シーン別に、CG作成ポイント・提案方法・受注効果を30パターン収録
眞木 健一
Kenichi MakiMake House 株式会社
代表取締役
1967年6月19日福岡県生まれ。東京で不動産販売業を経験し、1990年に福岡にて注文住宅を中心としたMAKIHAUS(1,600棟以上の実績)を立ち上げる。その後、MAKIHAUSで開発した住宅商品である「casa cube」を軸に、2007年に工務店ネットワークのcasa project株式会社を創業し、工務店様と共に商品住宅「casa」シリーズを全国展開。2016年にMake House株式会社を設立し、住宅商品開発やコンサルティングを中心に、3次元設計の技術である「BIM 」を使用した木造住宅の設計手法を構築する。
福田 善紀
Yoshinori Fukuda株式会社リフォーム産業新聞社
取締役報道部長
1980年生まれ。北海道函館市出身。大学卒業後に飲食店向け、不動産向け新聞社を経験後、2006年にリフォーム産業新聞社へ入社。編集部デスク、編集長を経て、2015年に報道部長に。2020年に取締役へ就任し現在に至る。
2026年7月9日(木) 16:00〜17:30
終了